忍者ブログ
  • 2017.05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2017.07
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/06/24 21:04 】 |
<記録映画>空襲で負傷し障害…現状告発、東京で試写会(毎日新聞)
 空襲で負傷し身体障害者となった民間人が、その思いを語る記録映画「おみすてになるのですか〜傷痕(しょうこん)の民」(林雅行監督)の完成披露試写会が11日、東京都内で開かれた。

 傷痍(しょうい)軍人・軍属には補償があるのに対し、民間人の戦傷者は今も放置されている現状を告発する内容。出演は東京、大阪、名古屋など各地の空襲で手足を失ったり、失明したりした18人。

 民間人への補償を求める団体「全国戦災傷害者連絡会」の杉山千佐子会長(94)=名古屋市千種区=が各地の戦傷者を訪ねて、苦労と国への思いを語ってもらう構成。出演者は、傷の痛みや差別に苦しみ「戦争が終わってからが地獄だった」「国は私たちが死ぬのを待っている」などと語る。

 45年3月の名古屋空襲で左目を失った杉山さんは上映後、客席の前に立ち「援護法が制定されるまで頑張っていきたい。ご支援を」と述べた。会場からも「全国会議員にこの映画を見てもらいたい」との声が上がった。

 映画は7月から、東京、名古屋などで順次上映される。【山田一晶】

皇居で「歌会始の儀」 お題は「光」、10人の歌朗詠(産経新聞)
【再生の街 水谷門下生の震災15年】(上)神戸市灘区・六甲道駅南地区(産経新聞)
「プロジェクトX」の今井彰 テレビ業界に渦巻く野望描く小説(J-CASTニュース)
男女、5回目の逮捕=鳥取不審死、窃盗容疑で−県警(時事通信)
<障害者自立支援法>原告・政府が和解協議 違憲訴訟を巡り(毎日新聞)
PR
【2010/01/15 16:48 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
<<<癒やしロボ>介護に活躍 呼び掛けに反応、お年寄り笑顔(毎日新聞) | ホーム | <普天間移設>沖縄知事「県外」明言 官房長官に要請(毎日新聞)>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム | 次ページ>>